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戦後の古民家「畑」戦後の古民家「畑」 第1期工事(内部近年改装工事部分撤去) 壁、天井の造作物を解体撤去作業です。
土間が建物の半分を占めておりこれを生かしてのリノベーションが良いと思います。 躯体の損傷が少なく棟梁も「あと100年は持つね」と褒めて頂きました。
第2期工事は雨漏れ、縁、柱の追加を予定しております。
国宝一乗寺南、戦後に建てられた古民家、近隣風景と山陽道、第二神明道路からもアクセスが良い事で仕入れ致しました。 近隣調査も問題無で、来年(平成21年5月)には本下水も整備されます。 西国二十六番法華山一乗寺
古い建物の大好きな私はこの迫力に圧倒せれまた興奮してしまうのです。
物件概要 加古川市志方町畑字フケ田244番1 宅地 224.23平米(67.82坪) 木造瓦葺2階建(築年数不明)建延163.76平米 年間固定資産税6,107円 平成21年5月本下水埋設予定 現況図面 駐車スペースも2台~3台とゆったりとしています。1階の半分は土間なので生かしたプランはかなりのテイストをお約束します。 囲炉裏や作業スペース(自然素材のパン工房、完全予約の料理教室、陶芸工房)等趣味と実住兼ねた住まいになるであろう。
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